【人事】クボタ(2018年1月1日)

(2018年1月1日)

トラクタ事業部汎用事業ユニット長兼汎用事業推進(トラクタ事業推進兼大型トラクタ事業推進)花田晋吾 >

トラクタ事業部トラクタ第一事業推進兼トラクタ第二事業推進部長、山田進一 >

トラクタ事業部トラクタ海外営業部長、鈴木聡司 >

トラクタ事業部トラクタ管理部長、福岡誠司 >

堺製造所勤労部長、桂太郎 >

作業機事業部宇都宮工場長、三浦昇司 >

農業ソリューション事業部精密機器事業ユニット電装機器開発営業、精密機器事業ユニット長兼久宝寺事業センター所長、山崎祐一 >

インプルメント事業部インプルメント事業推進部長、大内渉 >

農機国内営業本部農機国内総括部長、鶴田慎哉 >

農機国内営業本部系統推進部長、安田哲範 >

農機サービス本部長(宇都宮工場長)清水清史 >

建設機械事業部建設機械マーケティング第一部長(建設機械マーケティング部長)武谷進 >

建設機械事業部建設機械マーケティング第二部長、小嶋哲 >

パイプシステム事業部パイプシステム事業推進部長、東正浩 >

水環境インフラドメイン水環境営業推進部長(電装機器開発営業部長)西村宏貴 >

水環境インフラドメイン北海道支社長(CSR企画部長)河地泰則 >

水環境インフラドメイン東北支社長(枚方製造所長)道林悟 >

水環境インフラドメイン調達本部調達企画兼調達第二部長、松尾俊孝 >

水環境インフラドメイン研究開発本部知的財産(研究開発統括部長)森本真布 >

水環境インフラドメイン研究開発統括部長、武藤雅彦 >

生産本部生産管理統括部長(欧米インプルメント事業推進部長)谷原博幸 >

生産本部物流統括部長(機械ロジスティクスソリューション部長)土本哲也 >

CSR本部CSR企画部長(東京総務部長)菱田真 >

人事・総務本部秘書部長(堺製造所勤労部長)太田旬治 >

人事・総務本部東京総務部長(秘書部長)国政瑞樹 >

枚方製造所長(クボタファームマシナリーヨーロッパ社長)山本万平 >

クボタファームマシナリーヨーロッパ社長、福本圭吾 >

新台湾農業機械総経理、田中伸明 >

クボタトラクターコーポレーションに出向(トラクタ海外営業部長)辻山亮 >

クバンランドに出向兼クボタホールディングスヨーロッパに出向(調達企画兼調達第二部長)腰高将彦 >

ケービーエスクボタに出向(東北支社長)三井俊也 >

中四国クボタに出向(系統推進部長)横溝敏久 >

---

機構改革

=〔機械ドメイン〕
(1)機械ドメイン統括本部の機械ロジスティクスソリューション部を廃止し、物流統括部を新設
(2)建設機械事業部の建設機械マーケティング部を廃止し、建設機械マーケティング第一部、建設機械マーケティング第二部を新設

〈農業機械総合事業部トラクタ事業部〉
(1)トラクタ管理部を新設
(2)トラクタ第一事業ユニットのトラクタ事業推進部をトラクタ第一事業推進部に改称
(3)トラクタ第一事業ユニットからトラクタ海外営業部を分離
(4)トラクタ第二事業ユニットの大型トラクタ事業推進部をトラクタ第二事業推進部に改称(5)汎用事業ユニットを新設し、汎用事業推進部を設置

〈農業機械総合事業部〉
(1)インプルメント事業部の欧米インプルメント事業推進部をインプルメント事業推進部に改称
(2)農業ソリューション事業部の精密機器事業ユニットに電装機器開発営業部、竜ケ崎工場を設置

〔水環境インフラドメイン環境事業部〕
(1)水処理事業推進部を環境事業推進部に改称
(2)水環境海外部を改称した環境海外推進部を設置
(3)環境プラント事業ユニットの水処理システム営業部、水処理システム技術部、水処理システム調達部、水処理システムCS推進部、水処理システム建設部を環境プラント営業部、環境プラント技術部、環境プラント調達部、環境プラントCS推進部、環境プラント建設部に改称
(4)環境機器事業ユニットに膜システム部、滋賀工場を設置

〔コーポレートスタッフ部門〕
(1)研究開発本部知的財産部を新設
(2)生産本部に生産管理統括部、物流統括部を新設

 

---

TEL 06-6648-2389





  • こEエントリーをEてなブックマEクに追加