【人事】JFEスチール(2013年4月1日)

(2013年4月1日)

スチール研究所・環境・リサイクル部統括、副社長執行役員、 小倉康嗣  >

設備計画部・技術協力部統括兼経営企画部・インドJSWプロジェクト推進班担当兼経営企画、専務執行役員、 岡弘  >

専務執行役員IT改革推進部・知的財産部・環境・リサイクル部・技術企画部担当兼技術企画(常務執行役員) 小倉滋  >

形鋼・スパイラルセクター長兼形鋼・スパイラルセクター部担当兼東日本大震災復興協力班長(同)建材センター長、 上田弘志  >

技術協力、常務執行役員、 灘信之  >

組織人事、同、 寺畑雅史  >

インドJSWプロジェクト推進班長、 牧勇之輔  >

第1原料、 大門博史  >

第2原料、 上田洋輔  >

知的財産(スチール研究所表面処理研究) 杉本芳春  >

環境・リサイクル(環境管理) 弓手崇生  >

製銑技術、 桜井雅昭  >

電磁鋼板セクター副セクター長、 赤沢元  >

プロジェクト営業兼東日本大震災復興協力班主任部員(大阪支社大阪建材・プロジェクト営業兼大阪支社副支社長) 中里宏史  >

薄板営業、 祖母井紀史  >

電機鋼板営業(薄板営業) 橋本直政  >

建材センター建材開発兼技術企画部主任部員兼東日本大震災復興協力班主任部員、 沖健  >

同建材営業兼東日本大震災復興協力班主任部員、 関谷慶宣  >

棒線営業(中国支社長) 肥後洋  >

薄板輸出(ヒューストン事務所長) 三木平基  >

大阪支社大阪厚板・鋼管営業兼大阪支社副支社長、 井原正規  >

同大阪建材・プロジェクト営業兼大阪支社副支社長、 近藤弘志  >

名古屋支社名古屋鋼材営業、 牧山泰敏  >

東北支社長兼東日本大震災復興協力班主任部員、 永尾秀司  >

新潟支社長、 道関純一  >

北陸支社長、 村上陽一  >

中国支社長、 半場大士  >

九州支社長、 飯作敏久  >

ヒューストン事務所長、 中村宏  >

ブラジル事務所長、 橋爪覚  >

バンコック事務所長、 勝田正樹  >

マニラ事務所長、 沖野真  >

〔スチール研究所〕

研究企画(電磁鋼板研究) 松岡才二  >

圧延・加工プロセス研究、 中田直樹  >

薄板加工技術研究、 占部俊明  >

表面処理研究、 吉見直人  >

鋼管・鋳物研究、 加藤康  >

電磁鋼板研究、 花沢和浩  >

ステンレス鋼研究、 上力  >

東日本京浜地区副所長兼厚板セクター副セクター長(東日本製鉄所京浜地区製鋼) 渡辺敦  >

〔東日本製鉄所〕

企画(千葉地区製鋼) 関口浩  >

工程兼物流総括部主任部員(同ステンレス) 佐竹義宏  >

〈千葉地区〉

商品技術(商品技術) 斉藤輝弘  >

製銑(京浜地区製銑) 後藤滋明  >

製鋼、 須田守  >

ステンレス、 馬場幸裕  >

設備(京浜地区設備) 桂重史  >

〈京浜地区〉

商品技術(厚板) 柳田正宏  >

製銑、 築地秀明  >

製鋼、 石毛俊朗  >

厚板、 平田直人  >

設備、 坪根剛  >

〔西日本製鉄所〕

企画(福山地区製鋼) 福島裕法  >

〈倉敷地区〉

薄板商品技術兼福山地区薄板商品技術(薄板商品技術) 黒田茂  >

鋼材商品技術兼福山地区鋼材商品技術(鋼材商品技術) 和田典巳  >

製銑(福山地区製銑) 大河内巌  >

冷延、 平林哲  >

〈福山地区〉

総務(電機鋼板営業) 木島博正  >

製銑、 三宅達朗  >

製鋼、 錦織正規  >

冷延(倉敷地区冷延) 前川泰伸  >

知多製造所企画兼物流総括部主任部員(製造) 新司修  >

同製造、 三宅亮一  >

スラグ事業推進兼東日本大震災復興協力班主任部員(西日本製鉄所企画) 石井邦彦  >

監査役事務局、 久留島幹司  >

経営企画部担当役員付主任部員、 小出正人  >

技術企画部主任部員(東日本製鉄所環境管理) 田村望  >

製銑技術部主任部員(同製鉄所千葉地区製銑) 鎌野秀行  >

薄板セクター部長(同製鉄所工程) 小川博之  >

スチール研究所主席研究員(研究企画) 岸本康夫  >

同(薄板加工技術研究) 稲積透  >

監査役事務局主任部員(マニラ事務所長) 郷田徹  >

JFE鋼材に出向(東北支社長) 寺本秀俊  >

JFEメカニカルに出向(東日本製鉄所千葉地区設備) 石川貴章  >

JFEライフに出向(西日本製鉄所福山地区総務) 梅野弘稔  >

広州JFE鋼板に出向(九州支社長) 奥本訓史  >

タイ・コーティッドスチールシートに出向(西日本製鉄所福山地区冷延) 保久光男  >

機構改革

環境管理部、資源リサイクル部を統合し、環境・リサイクル部とする

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